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キャノピー®

キャノピーは、葉面散布タイプの有機肥料です。小麦胚芽や大豆粕、廃糖蜜、魚粉等を発酵させ、アミノ酸、ビタミン、核酸等の多様な有機エッセンスを含んだ抽出液に、マグネシウム、ほう酸、マンガン、亜鉛、モリブデン等をバランスよく配合しています。
収穫物の品質向上などにお役立てください。

※当商品は全国のJAで販売しております。商品についてのお問い合わせ・ご相談は、お気軽にお問い合わせください。

キャノピー

キャノピー の特徴

  1. 天然発酵アミノ酸なので、吸収が早く、速やかに効果があらわれます。
  2. 味・色・つや・サイズなど、品質の向上を図ります。
  3. 収穫後の貯蔵性・輸送耐久力を増強します。
  4. 低温・高温・湿潤・乾燥・日照不足等の障害に対しての抵抗力を増強します。
  5. 病害・障害後の回復を促進し、ハダニ・アブラムシの発生要因を減少させます。
  6. 作物の増収、規格外品の減少を図ります。

キャノピー の成分

キャノピーは、植物が必要とする22種類のアミノ酸を主体に、ビタミン、核酸、有機酸等を豊富に含んでいます。

全窒素 0.20%
水溶性カリウム 0.20%
水溶性マグネシウム 4.00%
水溶性ホウ素 0.70%
水溶性マンガン 0.25%

キャノピー の使い方

ケース2 住宅基礎の外周  

キャノピーを800〜1000倍に希釈し、茎葉部にたっぷり散布してください。なお、使用方法の詳細については、お問い合わせください。

  • 播種直後の苗床に希釈液をじょうろで1L/m2程度散布すれば、発芽後の苗の生育が向上します
  • きゅうり、なす、トマト等、継続して収穫する野菜は7〜10日間隔で散布してください
  • はくさい、レタス、トウモロコシ、ジャガイモ等、一時期に収穫する作物は、苗の時期から収穫1〜3週間前まで3〜4回程度散布してください
  • 果樹は、開花後に1回、その後収穫2〜3週間前まで2〜3回散布してください

※収穫直前の散布も支障ありません。

使用上の注意

  • 石灰硫黄合剤との混用は避けてください。
  • 使用前に容器を振って内容を撹拌してください。
  • 余ったキャノピーは元の容器で、部外者の手の届かない冷暗所に保存してください。

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